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【会員向け】差分審査についての連絡

2018/10/19

 

会員各位

平素お世話になります。
10月17日(水)農水省より全国の有機JAS認証機関に対し、差分審査に関する通
知が来ております。
JONAはこれに基づき農水省への差分審査を実施する届け出を近日中に行います。

詳細はJONA会員専用ページ内の「差分審査に関して」をご覧ください。

【イベントのご案内】TTP-2 『田んぼを食べるプロジェクト2(関東地区)』

2018/10/09

 

今回は昆虫食にスポットを当てて、生態系保全や地域循環で持続可能な社会にしてく取組を提案。見た目のとっつきにくさを解消し、昆虫の試食を楽しみます。
皆様の参加をお待ちしております。→詳細はこちら

有機JAS講習会のご案内(掛川会場:'18.11/8-9、 大阪会場:'18.11/28-29、東京会場:’18.12/6-7)

2018/10/02

有機JAS講習会のご案内(掛川会場:'18.11/8-9、 大阪会場:'18.11/28-29、東京会場:’18.12/6-7)

2018年度の有機JAS講習会の日程が決定いたしました!
詳細はこちら(オーガニックBusinessニュース)jyou

【会員向け】海外の有機認証制度における表示の手引き_一部変更

2018/08/30

 

海外へ有機食品を輸出する際、輸出先の国に有機制度がある場合は、その国の有機制度に基づく表示を行う必要があります。海外へ輸出をする際は、必ず出荷前までに表示審査を受けてください。
※手引きは、会員専用ページに掲載しています。会員の方はこちら

オーガニックQ&A(オーガニックの検査は何をみる?)を更新しました

2018/08/30

 

オーガニックの検査は何をみる?を更新しました。

【会員向け】EUへの有機食品の輸出手続きガイド改訂しました

2018/07/02

 

EUへ有機食品を輸出する場合、認証機関が発行する検査証明書(Certificate ofInspection−COI)の提出が求められます。
従来、この検査証明書はJONA事務局で全ての発行業務を行っていましたが、
EUの法律により、2017年10月19日より、検査証明書の発行業務がTRACES (TRAde Control and Expert System) NTというEUの貿易管理システムを使用して一部オンライン化されることになりました。


詳細はJONA会員専用ページ内の「EUへの有機食品の輸出手続きガイド」をご覧ください。

【重要 COR認証事業者向け】カナダ有機基準改定のお知らせ

2018/06/12

 

COR認証事業者および新規申請中の事業者の皆様に重要なお知らせがあります。
2018年4月12日付でカナダ有機基準が改正されました。

【会員向け】表示審査申請の手引き_改訂

2018/06/01

 

表示審査申請書にあたっての注意事項を改訂しました。

詳細は会員専用ページへ

こちら

【重要 有機JAS認証事業者向け】 格付(表示)実績報告_6月末提出期限です!!

2018/06/01

 

有機JAS認証事業者は、前年度の格付(表示)実績を毎年6月までに登録認証機関に報告することが義務付けられています
(JAS法 第46条)。


詳細は「会員専用ページ」へ⇒こちら

【会員向けご案内】3月16日(金) 第19期JONA定時総会のご案内

2018/03/02

 

第19期JONA定時総会を開催いたします。

総会後に、講演会も開催いたします。
ふるってご参加ください。

【ご案内】2018年3月16日(金)15:00〜17:00 JONA講演会のお知らせ

2018/02/27

 

【ご案内】3月9ー10日 有機農業大会(全国有機農業の集い2018東京)

2018/02/08

 

大会テーマ  有機でひらこう! 子どもの未来

「沈黙の春」から55年、農薬などの化学物質による環境や食品の汚染により、人間が生きる土台である空気・水・土・食べ物が悪化し、子ども(胎児含む)の脳への悪影響が懸念されています。「子どもたちに、まっとうな食べ物を食べさせたい」、これが私たちの思いです。同時代を生きる仲間として、「子どもの未来」のために一緒に活動しましょう。ぜひ、お越しください。

全国有機農業の集い2018in東京実行委員会

JONA「有機JAS講習会」 2018年度開催計画のご案内

2017/12/20

「オーガニックライフスタイルEXPO」「国際オーガニックEXPO2017」のご案内

2017/05/18

 

第2回「オーガニックライフスタイルEXPOのご案内です。
昨年から開催されているオーガニックライフスタイルEXPOですが、今回も出展することに決まりました。JONAで認証している事業者の商品を集めて共同出展を考えていますので希望の方は、お申込み下さい。
お申し込みは、こちらをご記入の上、メール・FAXでお申し込み下さい。


第16回「国際オーガニックEXPO2017」のご案内です。
今年は、パシフィコ横浜を会場に2017年8月24日(木)〜26日(土)の期間で開催されます。
昨年からOVJがプロデュースする「オーガニックヴィレッジゾーン」にJONAブースを構えます。今年も、JONAブースを出展しますのでJONA会員の皆様に共同出店社を募集しています。協同出展をご希望の方は出展確認書を提出ください。

また、オーガニックヴィレッジゾーンには、3つのパビリオンあります。
1.【出品】オーガニックジャングルアイランド
   商品をカテゴリー別にディスプレイしてオーガニック商品を一堂に展示。

2.【出展】オーガニックマルシェ
   日本最大級規模のオーガニックマルシェ100店舗。

3.【出展】オーガニックヴィレッジモール
   衣食住美遊趣のオーガニックのライフスタイルが見え、BtoBの為の展示ブース

詳しい、内容をご確認したい方はOVJのホームページをご確認下さい。

出展ご希望の方は、OVJのホームページよりお申込み下さい。申し込みはこちら


オーガニックジャングルアイランドに出展するJONA会員の方は、JONA共同出店が無料になりますので一緒に応募ください。

JONA共同出店について詳しくお聞きしたい方は、JONA事務局:山口までお問い合わせ下さい。

【有機JAS認定事業者向け】EU向け検査証明書の様式が変わります

2017/05/12

 

現在、有機食品をEUに輸出する際に必要な検査証明書を紙で発行していますが、2017年4月19日にEUの制度が変わり、今後電子証明書になります。

詳細は、会員専用ページをご覧ください。→こちら

有機JAS規格等の改正について

2017/03/28

 

2017年3月27日に、改正規格等が告示されました。

改正された有機JAS規格(新旧対照表が表示されます)
 〕機農産物の日本農林規格
◆〕機加工食品の日本農林規格
 有機飼料の日本農林規格
ぁ〕機畜産物の日本農林規格

改正された認定の技術的基準(新旧対照表が表示されます)
ァ〕機加工食品及び有機飼料(調製又は選別の工程以外の工程を経たものに限る。)についての生産行程管理者及び外国生産行程管理者の認定の技術的基準
Α〕機畜産物についての生産行程管理者及び外国生産行程管理者の認定の技術的基準

改正された政令・施行規則(新旧対照表が表示されます)
А’昔喨資の規格化等に関する法律施行令第10条第1号の農林水産大臣が定める化学的に合成された農薬、肥料及び土壌改良資材
─’昔喨資の規格化等に関する法律施行規則第40条第4号の農林水産大臣が定める化学的に合成された農薬、肥料及び土壌改良資材

施行日は2017年4月26日です。


改正版は農林水産省のウェブサイトで公表されています。
こちらをご覧ください。


JONA会員様には、4月中旬ごろの会報誌で詳細をご案内いたします。

有機食品から化学物質が検出された場合の考え方について

2017/02/14

 

資材(肥料・添加物・薬剤)等の評価方法と証明書の書式について

2017/01/10

 

2016年12月会報誌でお知らせした、2017年の審査における資材の評価方法および「販売(又は譲渡)資材についての証明書」の書式はこちらです。
詳細はこちら(オーガニックBusinessニュース)

有機JAS講習会のおかわり制度始めます!

2016/12/28

 

おかわり制度とは・・

過去にJONA有機JAS講習会を受講された方を対象に、

1度だけ無料で講習会を再受講することができる 制度です。

詳しくは、こちら

【認定事業者向け】認定審査申請書を改訂しました。

2016/11/21

 

認定審査申請書の一部を改訂いたしました。本日以降申請書を提出される方はリンク先の最新版の申請書をご利用ください。


改訂した書式(ワードファイルの右上に2016/11/21改訂とあるもの)

・様式8-1 有機農産物の「生産行程管理者」申請書類一式 
・様式8-2 有機加工食品の「生産行程管理者」申請書類一式 
・様式8-3 有機食品の「小分け業者」の申請書類一式 
・様式8-4 有機食品の「輸入業者」の申請書類一式 
・様式8-5 有機畜産物の「生産行程管理者」申請書一式 

注)11/21はPCによっては更新データが表示されないケースが出てきます。2016/11/21改訂版が表示されない場合は、事務局までご連絡ください。

→会員専用 ダウンロードページ

【会員向け】オーガニックヴィジョン第3号

2016/08/02

 

【会員向け】検査証明書・輸入証明書の申請様式変更についてのお知らせ

2016/08/01

 

会員の方はこちら

【有機食品認定事業者向け 重要】審査方法の変更、技術的基準の改正等について

2016/07/27

 

JONA会報誌「インターコミュニケーション No.124」でお知らせしたとおり、審査方法の変更、技術的基準の改正等がありました。


詳細は、会員専用ページをご覧ください。

→こちら

オーガニック検査員募集!

2016/03/23

 

2016年度有機JAS新人検査員募集並びに教育訓練プログラムのご案内

このたびプラットフォームプロジェクトにおいて有機JASの新人検査員を以下の要領で募集します。

※プラットフォームプロジェクトとは
有機の認定機関の様々な取り組みを共通化して、認定業務の質の向上また相互の利益をあげていこうというプロジェクトです。
具体的には、検査員リストの共有化、検査報告書の統一化、検査員評価の合同実施等を実施しております。参加登録認定機関は、当会JONAおよびOCIAジャパン様です。

●募集内容
有機JAS検査員として、上記の参加登録認定機関のフリーランス契約検査員としての仕事をされる方を募集します。
対象物資:有機農産物、有機加工食品、有機畜産物
認定区分:生産行程管理者、小分け業者、輸入業者

●お申込
随時、募集しています。プラットフォームプロジェクト参加申請書兼検査員申請書をお送りください。


●資格要件、費用、研修プログラムなど詳細は下記ご案内をご覧下さい。

■ご案内(PDF:164 KB)

■プラットフォームプロジェクト参加申込書兼検査員申請書

東京オリ・パラ選手村 有機食材の記事紹介

2016/02/18

 

2/17の朝日新聞夕刊にて、東京オリンピック・パラリンピックに向けて、有機農産物の増産機運が高まっているとの記事が掲載されましたので紹介させていただきます。

JONAもメンバーになっているOVJ(オーガニックヴィレッジジャパン)山口タカさんのコメントも掲載されていました。

紹介記事(PDF:250KB)

オーガニックレストラン認証1号

2016/02/17

 

2015年12月からJONAではオーガニックレストラン認証を始め、この度、第1号として螢レヨンハウス(東京都港区)を上級オーガニックレストランとして認証しました。
⇒詳細はこちらへ

(会員向け)JONAオーガニック基準・認証プログラム改定案 意見募集

2015/12/31

 

12月末にお送り致しました「Inter Communication 」で募集中の、JONAオーガニック基準・認証プログラムの改定
案内容を下記の会員専用ページで公開中です。

改定案に関してご意見のある方は、2015年1月31日までに、事務局までメール、FAX、郵送にてご意見をお寄せ下さい。

不明な点等あれば、事務局までご連絡下さい。

JONAオーガニック基準・認証プログラムの改定案 会員専用ページ

オーガニックを食べよう5deシーズン 『郷土料理・ご当地食』【5月・鶏飯(けいはん)】

2015/05/01

オーガニックを食べよう5deシーズン 『郷土料理・ご当地食』【5月・鶏飯(けいはん)】

オーガニックを食べようのマクロビレシピ。
5年目はオーガニックの素材にこだわり、日本各地のJONA会員がおすすめする「わが県の郷土料理・ご当地食」を紹介します。
それぞれの地域で受け継がれてきた伝統の味を、より食べやすく・作りやすく味佳先生がアレンジしました。
「ふるさとの味」を、ぜひご家庭でお楽しみください。


5月は鹿児島県の「鶏飯(けいはん)」です。
奄美大島が発祥で、その後広く鹿児島県でつくられるようになりました。鶏のスープを注いで食べるため、暑い夏でもお茶漬けのようにサラサラと食べることができる、南国ならではの郷土料理です。これからの季節にピッタリの一品です。
白米を用いて鶏ガラでスープをとるレシピが一般的ですが、玄米と手軽に鶏のスープをとるレシピを紹介します。

→詳細はこちら(オーガニックを食べよう)

海外向け有機食品表示ガイド(会員専用ページ)

2015/02/19

 

同等性に基づいて有機JAS食品を輸出される事業者の皆様へ(証明書の申請様式についてお知らせ)

2015/01/06

 

<カナダ>
 既にファックスや会報誌インターコミュニケーションでご案内しましたとおり、2015年1月1日より日本とカナダの間で有機食品の同等性が発効しました。同等性に基づいて輸出する場合、輸出毎に認定機関が発行する証明書が必要となります。JONAでは証明書の発行に必要な申請様式「(米国カナダ向け)輸入証明書申請書」を用意いたしました。カナダに輸出する際には、この申請書にご記入の上、添付書類と一緒にJONA事務局までご申請ください。
※申請書は米国・カナダと共通ですが、証明書は仕向け国によって異なります。

<米国>
カナダとの同等性発効に伴い、従来の申請書の様式をカナダ向けとの兼用「(米国カナダ向け)輸入証明書申請書」に改訂しました。新たに輸出品について表示審査を受けているか確認する欄を設けました。今後は新しい様式をご使用ください。

<EU、スイス>
「検査証明書申請書」の様式を一部変更いたしました。表示審査を受けているか確認する欄を設けました。今後は新しい様式をご使用ください。
※申請書はEU・スイスと共通ですが、証明書は仕向け国によって異なります。


新しい申請書の様式はいずれもJONAホームページの会員専用ページ又はダウンロードページよりダウンロードしてください。

会員専用ページ

ダウンロードページ
(ダウンロードページの様式22の説明が米国向けのみとなっていますが、米国・カナダ兼用です。ダウンロードページの説明文は現在修正中です)

ご質問やご不明な点がございましたら、JONA事務局までご連絡ください。
よろしくお願い申し上げます。

諸外国との有機制度同等性の状況のまとめ(海外への有機食品の輸出に必要な認証について)【会員専用ページ】

2014/09/29

 

2015年1月1日よりカナダとの有機制度の同等性が発効されますが、既に同等性のある外国および、その他の外国への有機食品の輸出で必要な認証についてまとめました。
詳細は会員専用ページ(意見情報交換ページ)をご覧下さい。


(意見情報交換ページ)

JONAオーガニックコスメQ&A 第2弾(更新)

2014/09/23

 

第1弾に続く、JONAオーガニックコスメQ&Aの第2弾です。
→詳細はこちら(オーガニックBusinessニュース)

中緑華夏有機食品認証センター(COFCC)との業務提携について

2014/09/19

 

JONA・COFCC検査業務提携合意について

お知らせが遅くなりましたが、今年6月にJONAと北京にある中緑華夏有機食品認証センター(COFCC)が、検査認証業務提携の合意書にサインしました。

中緑華夏有機食品認証センターは中国最大の有機食品認証機関で、中国農業省管轄の独立行政法人である中国緑色食品発展センターの下部機関です。現在1000社位の中国国内有機生産企業、農場への認証を行っています。海外にもEU、中南米、東南アジアなどで中国基準の有機認証業務を展開しています。

JONAとCOFCCとの協力関係は1997年までに遡られ、人的交流や認証に関する技術、体系作りなどの情報交流が盛んに行われてきました。中国では欧米及び日本の有機食品規格や基準を取り入れて世界一厳しい基準とも言える有機基準を公表しており、認証機関への管理体制も整われているため、一部業務を委託することにしました。

中国国民の消費力が増してきたことと食品安全問題に不祥事が続発している状況のなかで、中産階級の間で有機食品への人気が高く、ここ数年で中国の有機食品市場は年率30%近くの高成長ぶりを見せています。
野菜、穀物、果物などの農産物が売れている一方、乳製品、特にベビー用粉ミルクへのニーズも高く、EUやニュージーランド製のものが大量に中国に入っています。

一昨年より中国で食品に「有機」と表記するのには中国基準の有機認証が必須となっており、故に英語堪能なCOFCCの優秀な検査員達は世界を飛び回っています。安信証券という中国の中堅証券会社の予測では、2015年中国の有機食品の市場規模は約300〜500億元(4800億円〜8000億円)になると予測されています。

日本は有機栽培技術が優れており、有機食品のアイテムも多く、急成長ぶりを見せている中国有機食品市場ではチャンスが多いと予想されます。
中国の有機食品は生鮮野菜、米、麦、雑穀など原料系農産物に集中しており、加工品がまだまだ少ないのが現状です。
加工食品の開発は日本企業の得意分野で、特にベビー用離乳食や贈答品としての健康食品などが有望だと思われ、中国市場に関心がある日本企業は中国へアプローチするのもよい手ではないでしょうか。

中国向けの認証について、JONAは今後とも会員向けのサポートを行っていきますので、ご質問等あれば事務局までお問い合わせ下さい。

中緑華夏有機食品認証センター(COFCC)webサイト→こちら

分析検体の送付先変更

2014/01/31

 

放射性核種等の分析機関である(−社)日本海事検定協会食品衛生分析センターの移転にともない平成26年2月3日より検体の送り先が変更となりました。

変更に伴い分析申し込み書を改訂いたしましので、分析依頼の際には(2/3到着分より)改訂後の申込書をご利用下さい。(書式に変更はなく、申込書右上の分析機関の連絡先を変更しただけです) 

【新しい検体の送り先】
・一般社団法人 日本海事検定協会 食品衛生分析センター
・所在地:〒236-0003 横浜市金沢区幸浦1丁目14番2号
・TEL:045-772-1523/FAX:045-772-1535
・E-Mail: riken-shokuhin●nkkk.or.jp (●の部分を@にかえてください)

改訂申込書は会員専用ページ内の「情報・意見交換ページ」からダウンロード可能です。
「情報・意見交換ページ」

「米国における家畜に使う抗生物質の危険性と連邦政府の政策」について

2013/12/16

お知らせ:OCIAジャパンとの協業を開始しました。

2013/10/01

 

本年10月1日より、有限会社OCIAジャパンとJONAは、現JONA事務局で協業を開始しました。

ご存知の方も多いと思いますが、OCIAジャパンは、私たちと同じ国内の有機JAS登録認定機関です。有機JAS制度スタート直後から登録認定機関として活動し、現在は年間160件程度の認定を行っています(JONAは有機JAS、NOP、EU、カナダ、その他コスメ等を含め620件程度)。同社とJONAは、10年ほど前から登録認定機関の集まりを通じて親交を深め、2012年春からは検査員研修会を共同開催するなど関係強化を進めてきました。

今回の協業は、国内オーガニック認証のレベルアップと信頼性確保を目的として、将来の承継(認証業務の引き継ぎ)に向け環境整備を進めるため、OCIAジャパン事務局が現在のJONA事務局内に引っ越す形でスタートします。


もっとオーガニックを!――どうぞご期待ください。


JONA理事長 高橋勉

「GMOの危険性に関する最新情報をまとめました」第2弾!

2013/08/14

 

「GMOの危険性に関する最新情報をまとめました」
先週につづく第2弾です。
→詳細はこちら(みんなのオーガニック情報)

『ネオニコチノイドの害と私たちの暮らし』公開研究会の報告

2013/08/07

 

『ネオニコチノイドの害と私たちの暮らし』公開研究会の報告
→詳細はこちら(みんなのオーガニック情報)

JONAホームページ連載“オーガニックを食べよう”が本になりました。

2013/07/04

JONAホームページ連載“オーガニックを食べよう”が本になりました。

ご購入をご希望の方は、購入申込書をFAX(03-3538-1852) 又は 申し込み専用メールフォームよりご連絡下さい。

詳細はこちら(みんなのオーガニック情報)

JONAオーガニックコスメ認証の紹介

2013/06/17

 

2012年から開始しましたJONAオーガニックコスメティクス(以下、オーガニックコスメ)認証において、ついに認証事業者が誕生しました。
詳細はこちら(オーガニックBusinessニュース)

JONAオーガニックコスメ認証のご案内

2013/01/28

 

JONAは、日本国内で最初にオーガニック食品の認証業務を開始した「第三者・オーガニック認証機関」です。

1993年から続くオーガニック食品の認証実績に基づき、オーガニックコスメ基準を策定しました。

詳しくはこちら→オーガニックBusinessnews

『オーガニック繊維トレース認証』 始めます

2011/11/22

 

オーガニック繊維の普及と発展に寄与するため、今まで行ってきた食品分野でのオーガニック認証のノウハウを活かし『JONAオーガニック繊維トレース認証』を開始します。

詳しくはこちら→オーガニックBusinessニュース