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【有機JAS認定事業者向け】 格付(表示)実績報告について

2017/04/24

 

有機JAS認定事業者は、前年度の格付(表示)実績を毎年6月までに登録認定機関に報告することが義務付けられています
(JAS法 第46条)。


詳細は「会員専用ページ」へ⇒こちら

【参加者募集】5月28日開催「田植え&さつまいも・枝豆の苗植え体験」

2017/04/17

【参加者募集】5月28日開催「田植え&さつまいも・枝豆の苗植え体験」

田植え&さつまいも・枝豆の苗植え体験のお知らせです。

今年の田植えは、茨城県のJONA会員 農事組合法人東町自然有機農法様の田植えイベントに参加させていただきます。

田植えに加え、さつまいも・枝豆の苗植えの体験。
そして、管理栄養士による食育講座もあります。
さらに、農家さん手作りのお昼ごはんをいただける、盛りだくさんのイベントです。

東京駅発着の貸切バスで、茨城県稲敷市まで一緒に出かけましょう!!


詳細はこちら(みんなのオーガニック情報)

有機JAS講習会のご案内(大阪会場:5月、東京会場:6月)

2017/04/07

有機JAS講習会のご案内(大阪会場:5月、東京会場:6月)

2017年度の有機JAS講習会の日程が決定いたしました!
詳細はこちら(オーガニックBusinessニュース)

有機JAS規格等の改正について

2017/03/28

 

2017年3月27日に、改正規格等が告示されました。

改正された有機JAS規格(新旧対照表が表示されます)
 〕機農産物の日本農林規格
◆〕機加工食品の日本農林規格
 有機飼料の日本農林規格
ぁ〕機畜産物の日本農林規格

改正された認定の技術的基準(新旧対照表が表示されます)
ァ〕機加工食品及び有機飼料(調製又は選別の工程以外の工程を経たものに限る。)についての生産行程管理者及び外国生産行程管理者の認定の技術的基準
Α〕機畜産物についての生産行程管理者及び外国生産行程管理者の認定の技術的基準

改正された政令・施行規則(新旧対照表が表示されます)
А’昔喨資の規格化等に関する法律施行令第10条第1号の農林水産大臣が定める化学的に合成された農薬、肥料及び土壌改良資材
─’昔喨資の規格化等に関する法律施行規則第40条第4号の農林水産大臣が定める化学的に合成された農薬、肥料及び土壌改良資材

施行日は2017年4月26日です。


改正版は農林水産省のウェブサイトで公表されています。
こちらをご覧ください。


JONA会員様には、4月中旬ごろの会報誌で詳細をご案内いたします。

有機食品から化学物質が検出された場合の考え方について

2017/02/14

 

【イベント】料理教室「料理男子を目指そう!」★参加者募集★

2017/01/26

【イベント】料理教室「料理男子を目指そう!」★参加者募集★

2017年は、「料理男子」を目指しませんか?

3回シリーズで、料理教室を開催します。
オーガニックの野菜や加工品を使い、マクロビオティックのレシピで手軽に作れる料理を正食クッキングスクール指導員の宮本貴子さんに教えて頂きます。

さらに、試食の時間には、バースコーディネーターながのさやかさんによる「お話し会」もございます。妊娠出産に伴う女性の身体と心、男性によるサポートの大切さなど、男性はなかなか聞く機会がない妊娠・出産・育児についてのお話です。

これから結婚される方、パパ、おじいちゃん…料理男子になりましょう!もちろんペア、または女性の方のみのご参加もお待ちしております。


詳細はこちら(みんなのオーガニック情報)

開催詳細は、下記の通りです。

◆日時:2017年2月11日(土)11:00〜14:30(終了)
     メニュー:簡単お鍋(ベジすき焼き)、
          蓮根ポタージュ、雑穀玄米ご飯 etc.

    2017年8月26日(土)11:00〜14:30 
     メニュー:坦坦麺風リゾット、ベジ餃子 etc.

    2017年11月25日(土)13:00〜16:30 
     メニュー:親子で楽しめるナチュラルクリスマスケーキ etc.

◆場所:正食クッキングスクール東京校(ムスビガーデン桜新町店2F)
    東京都世田谷区桜新町1-21-15

◆定員:各回24名

◆参加:大人1名2,500円 子供同伴1名500円(5歳以上)

◆申込方法:電話、FAX、ホームページからお申込みください。

◆共催:正食協会/JONA

資材(肥料・添加物・薬剤)等の評価方法と証明書の書式について

2017/01/10

 

2016年12月会報誌でお知らせした、2017年の審査における資材の評価方法および「販売(又は譲渡)資材についての証明書」の書式はこちらです。
詳細はこちら(オーガニックBusinessニュース)

有機JAS講習会のおかわり制度始めます!

2016/12/28

 

おかわり制度とは・・

過去にJONA有機JAS講習会を受講された方を対象に、

1度だけ無料で講習会を再受講することができる 制度です。

詳しくは、こちら

有機JAS関連の補助金の追加公募お知らせ(12/5追加情報)

2016/12/05

有機JAS関連の補助金の追加公募お知らせ(12/5追加情報)

この度、農林水産省より「国際水準GAP等取得拡大緊急支援事業のうち有機JAS認証取得等支援(28年度補正予算)」追加公募の発表がありました。

内容としましては、前回の公募と同じで新たに有機JASを取得しようとする方や有機JAS面積の拡大を図る方の有機JAS転換期間中の認証取得費用の一括支援などです。

対象となるのは、農業者・実需者・都道府県の方で構成する協議会であり、協議会を設けるなどの他、受益農家が3戸以上などの条件があります。
また、1次公募と相違点が1事業者実施主体への補助金額は100万円以上という下限が設定されています。


公募期間中に必要応募書類を作成・提出し、取り組み内容等の評価をうけ、予算範囲内で評価の高い方から採択されるとのことです。

公募期間は11月30日(水)から12/14(水)午後5時(厳守)まで。
今年度、最後の公募になる可能性が高い為、ご希望される方は早めに対応する必要があります。

詳細は下記農水省HPをご覧ください。
農水省のリンクこちら

【認定事業者向け】認定審査申請書を改訂しました。

2016/11/21

 

認定審査申請書の一部を改訂いたしました。本日以降申請書を提出される方はリンク先の最新版の申請書をご利用ください。


改訂した書式(ワードファイルの右上に2016/11/21改訂とあるもの)

・様式8-1 有機農産物の「生産行程管理者」申請書類一式 
・様式8-2 有機加工食品の「生産行程管理者」申請書類一式 
・様式8-3 有機食品の「小分け業者」の申請書類一式 
・様式8-4 有機食品の「輸入業者」の申請書類一式 
・様式8-5 有機畜産物の「生産行程管理者」申請書一式 

注)11/21はPCによっては更新データが表示されないケースが出てきます。2016/11/21改訂版が表示されない場合は、事務局までご連絡ください。

→会員専用 ダウンロードページ

JONA「有機JAS講習会」年間予定

2016/11/21

10/7有機農業の日 セミナー紹介 

2016/09/13

10/7有機農業の日 セミナー紹介 

有機農業の日 セミナーのご紹介

もうすぐ有機農業の日(12/8)。
有機農業の日に向けて、有機農業の「いま」を共有しませんか。

・いまの有機農業は、地球温暖化防止に寄与できるのか?
・国際的な有機農業推進団体IFOAMは、いまどんなメッセージを発しているのか?
・国内の有機農業は、いまどんな動きを始めているのか?


開催日時:2016年10月7日(金)13時〜17時
場所:東京スクエアガーデン6階 環境情報センター (東京都中央区)
JONA会員様お申込み:下記JONAwebページより、お申し込み下さい。(懇親会参加の有無を備考欄にご記入下さい)
お申込みページ

※なお、有機農業の日運動委員会様のHPからお申込みの場合は運動委員への登録が必須ですが、JONA会員様がJONAから申し込みされる場合は必須ではありません。

第1部 講演1『農業由来の温室効果ガスの動態とその削減策』
国立研究開発法人 農研機構 農業環境変動研究センター
温暖化研究統括監 八木一行 先生

第2部 講演2『IFOAM Organic 3.0概説』
JONA事務局/IFOAMジャパン理事 高橋 俊彰
● Organic 3.0とは?
先駆者達が提唱した概念をもとに始まった初期の有機運動Organic1.0…
1970年以降に始まった認証制度 Organic2.0…
「環境」「社会」「経済」真に持続可能な農業の展開に向けて提案されたOrganic 3.0…
次代に向けて、これからの有機が取り組むことは??


第3部 オーガニックのマッチングサイト説明(デモあり)
オーガニック&エコ流通業界の動向
「有機農業の日」各種イベント紹介

懇親会:17:30〜19:30 
※懇親会費制(4,000円程度)。ご希望の方は申込時にお申し出ください。

有機農業の日委員会WEBページ

【会員向け】オーガニックヴィジョン第3号

2016/08/02

 

【会員向け】検査証明書・輸入証明書の申請様式変更についてのお知らせ

2016/08/01

 

会員の方はこちら

【有機食品認定事業者向け 重要】審査方法の変更、技術的基準の改正等について

2016/07/27

 

JONA会報誌「インターコミュニケーション No.124」でお知らせしたとおり、審査方法の変更、技術的基準の改正等がありました。


詳細は、会員専用ページをご覧ください。

→こちら

オーガニック検査員募集!

2016/03/23

 

2016年度有機JAS新人検査員募集並びに教育訓練プログラムのご案内

このたびプラットフォームプロジェクトにおいて有機JASの新人検査員を以下の要領で募集します。

※プラットフォームプロジェクトとは
有機の認定機関の様々な取り組みを共通化して、認定業務の質の向上また相互の利益をあげていこうというプロジェクトです。
具体的には、検査員リストの共有化、検査報告書の統一化、検査員評価の合同実施等を実施しております。参加登録認定機関は、当会JONAおよびOCIAジャパン様です。

●募集内容
有機JAS検査員として、上記の参加登録認定機関のフリーランス契約検査員としての仕事をされる方を募集します。
対象物資:有機農産物、有機加工食品、有機畜産物
認定区分:生産行程管理者、小分け業者、輸入業者

●お申込
随時、募集しています。プラットフォームプロジェクト参加申請書兼検査員申請書をお送りください。


●資格要件、費用、研修プログラムなど詳細は下記ご案内をご覧下さい。

■ご案内(PDF:164 KB)

■プラットフォームプロジェクト参加申込書兼検査員申請書

(有機食品の認定事業者向け) 継続申請書類について重要なお知らせ

2016/02/29

 

2015年12月22日発行の会報誌「インターコミュニケーションNo122」でお知らせしたとおり、2016年度の継続申請の際の提出書類に、追加でご提出頂きたい書類が加わりました(下記ぐ聞)。

昨年、業界に影響を与えた虚偽資材等の事前が発生したなか、申請漏れや審査漏れ等の事故を防ぎ、より正確な有機認証を目指したく、皆さまのご理解とご周知をお願いいいたします。

詳しくは「情報・意見交換ページへ」

東京オリ・パラ選手村 有機食材の記事紹介

2016/02/18

 

2/17の朝日新聞夕刊にて、東京オリンピック・パラリンピックに向けて、有機農産物の増産機運が高まっているとの記事が掲載されましたので紹介させていただきます。

JONAもメンバーになっているOVJ(オーガニックヴィレッジジャパン)山口タカさんのコメントも掲載されていました。

紹介記事(PDF:250KB)

オーガニックレストラン認証1号

2016/02/17

 

2015年12月からJONAではオーガニックレストラン認証を始め、この度、第1号として螢レヨンハウス(東京都港区)を上級オーガニックレストランとして認証しました。
⇒詳細はこちらへ

(会員向け)JONAオーガニック基準・認証プログラム改定案 意見募集

2015/12/31

 

12月末にお送り致しました「Inter Communication 」で募集中の、JONAオーガニック基準・認証プログラムの改定
案内容を下記の会員専用ページで公開中です。

改定案に関してご意見のある方は、2015年1月31日までに、事務局までメール、FAX、郵送にてご意見をお寄せ下さい。

不明な点等あれば、事務局までご連絡下さい。

JONAオーガニック基準・認証プログラムの改定案 会員専用ページ

オーガニックを食べよう5deシーズン 『郷土料理・ご当地食』【5月・鶏飯(けいはん)】

2015/05/01

オーガニックを食べよう5deシーズン 『郷土料理・ご当地食』【5月・鶏飯(けいはん)】

オーガニックを食べようのマクロビレシピ。
5年目はオーガニックの素材にこだわり、日本各地のJONA会員がおすすめする「わが県の郷土料理・ご当地食」を紹介します。
それぞれの地域で受け継がれてきた伝統の味を、より食べやすく・作りやすく味佳先生がアレンジしました。
「ふるさとの味」を、ぜひご家庭でお楽しみください。


5月は鹿児島県の「鶏飯(けいはん)」です。
奄美大島が発祥で、その後広く鹿児島県でつくられるようになりました。鶏のスープを注いで食べるため、暑い夏でもお茶漬けのようにサラサラと食べることができる、南国ならではの郷土料理です。これからの季節にピッタリの一品です。
白米を用いて鶏ガラでスープをとるレシピが一般的ですが、玄米と手軽に鶏のスープをとるレシピを紹介します。

→詳細はこちら(オーガニックを食べよう)

海外向け有機食品表示ガイド(会員専用ページ)

2015/02/19

 

(認定事業者向け)表示審査申請書の一部改訂のお知らせ

2015/01/08

 

表示審査申請書の書式を一部改訂いたしました。

今後新たに表示審査を申請される方はJONA会員専用ページより最新の書式をダウンロードの上ご使用下さい。

お手数おかけしますがよろしくお願いいたします。

またこれまで個別にお渡ししていた、「表示に関する注意事項」も同時にダウンロードできるようにいたしました。合わせてご確認下さい。

JONA会員専用ページ

同等性に基づいて有機JAS食品を輸出される事業者の皆様へ(証明書の申請様式についてお知らせ)

2015/01/06

 

<カナダ>
 既にファックスや会報誌インターコミュニケーションでご案内しましたとおり、2015年1月1日より日本とカナダの間で有機食品の同等性が発効しました。同等性に基づいて輸出する場合、輸出毎に認定機関が発行する証明書が必要となります。JONAでは証明書の発行に必要な申請様式「(米国カナダ向け)輸入証明書申請書」を用意いたしました。カナダに輸出する際には、この申請書にご記入の上、添付書類と一緒にJONA事務局までご申請ください。
※申請書は米国・カナダと共通ですが、証明書は仕向け国によって異なります。

<米国>
カナダとの同等性発効に伴い、従来の申請書の様式をカナダ向けとの兼用「(米国カナダ向け)輸入証明書申請書」に改訂しました。新たに輸出品について表示審査を受けているか確認する欄を設けました。今後は新しい様式をご使用ください。

<EU、スイス>
「検査証明書申請書」の様式を一部変更いたしました。表示審査を受けているか確認する欄を設けました。今後は新しい様式をご使用ください。
※申請書はEU・スイスと共通ですが、証明書は仕向け国によって異なります。


新しい申請書の様式はいずれもJONAホームページの会員専用ページ又はダウンロードページよりダウンロードしてください。

会員専用ページ

ダウンロードページ
(ダウンロードページの様式22の説明が米国向けのみとなっていますが、米国・カナダ兼用です。ダウンロードページの説明文は現在修正中です)

ご質問やご不明な点がございましたら、JONA事務局までご連絡ください。
よろしくお願い申し上げます。

諸外国との有機制度同等性の状況のまとめ(海外への有機食品の輸出に必要な認証について)【会員専用ページ】

2014/09/29

 

2015年1月1日よりカナダとの有機制度の同等性が発効されますが、既に同等性のある外国および、その他の外国への有機食品の輸出で必要な認証についてまとめました。
詳細は会員専用ページ(意見情報交換ページ)をご覧下さい。


(意見情報交換ページ)

JONAオーガニックコスメQ&A 第2弾(更新)

2014/09/23

 

第1弾に続く、JONAオーガニックコスメQ&Aの第2弾です。
→詳細はこちら(オーガニックBusinessニュース)

中緑華夏有機食品認証センター(COFCC)との業務提携について

2014/09/19

 

JONA・COFCC検査業務提携合意について

お知らせが遅くなりましたが、今年6月にJONAと北京にある中緑華夏有機食品認証センター(COFCC)が、検査認証業務提携の合意書にサインしました。

中緑華夏有機食品認証センターは中国最大の有機食品認証機関で、中国農業省管轄の独立行政法人である中国緑色食品発展センターの下部機関です。現在1000社位の中国国内有機生産企業、農場への認証を行っています。海外にもEU、中南米、東南アジアなどで中国基準の有機認証業務を展開しています。

JONAとCOFCCとの協力関係は1997年までに遡られ、人的交流や認証に関する技術、体系作りなどの情報交流が盛んに行われてきました。中国では欧米及び日本の有機食品規格や基準を取り入れて世界一厳しい基準とも言える有機基準を公表しており、認証機関への管理体制も整われているため、一部業務を委託することにしました。

中国国民の消費力が増してきたことと食品安全問題に不祥事が続発している状況のなかで、中産階級の間で有機食品への人気が高く、ここ数年で中国の有機食品市場は年率30%近くの高成長ぶりを見せています。
野菜、穀物、果物などの農産物が売れている一方、乳製品、特にベビー用粉ミルクへのニーズも高く、EUやニュージーランド製のものが大量に中国に入っています。

一昨年より中国で食品に「有機」と表記するのには中国基準の有機認証が必須となっており、故に英語堪能なCOFCCの優秀な検査員達は世界を飛び回っています。安信証券という中国の中堅証券会社の予測では、2015年中国の有機食品の市場規模は約300〜500億元(4800億円〜8000億円)になると予測されています。

日本は有機栽培技術が優れており、有機食品のアイテムも多く、急成長ぶりを見せている中国有機食品市場ではチャンスが多いと予想されます。
中国の有機食品は生鮮野菜、米、麦、雑穀など原料系農産物に集中しており、加工品がまだまだ少ないのが現状です。
加工食品の開発は日本企業の得意分野で、特にベビー用離乳食や贈答品としての健康食品などが有望だと思われ、中国市場に関心がある日本企業は中国へアプローチするのもよい手ではないでしょうか。

中国向けの認証について、JONAは今後とも会員向けのサポートを行っていきますので、ご質問等あれば事務局までお問い合わせ下さい。

中緑華夏有機食品認証センター(COFCC)webサイト→こちら

消費税の対応について

2014/03/06

 

皆様、ご存じの通り、平成26年4月1日より消費税が5%から8%に変更となります。
会員の皆様への各種ご請求につき、下記のとおり対応させていただきますので、内容をご確認の上、対応のほどよろしくお願い申し上げます。

詳細はこちら→「情報・意見交換ページ」(会員専用)

Biofach Nuremberg(ドイツ)2014 出展報告

2014/02/28

Biofach Nuremberg(ドイツ)2014 出展報告

Biofach Nuremberg(ドイツ)2014に出展しました。

詳しくはこちら→オーガニックBusinessニュース

「有機農産物&有機加工食品のQ&A」の改訂

2014/02/05

 

有機農産物及び有機加工食品のJAS規格のQ&Aが一部改訂されました。
米国との同等性に関する点やその他数ヶ所の変更です。


認定事業者の皆様は、最新版のQ&Aをご確認下さい。
不明な点がありましたらJONA事務局までご連絡下さい。

詳細はこちら→「情報・意見交換ページ」(会員専用)

最新版のQ&Aは農林水産省のホームページからもダウンロード可能です。

分析検体の送付先変更

2014/01/31

 

放射性核種等の分析機関である(−社)日本海事検定協会食品衛生分析センターの移転にともない平成26年2月3日より検体の送り先が変更となりました。

変更に伴い分析申し込み書を改訂いたしましので、分析依頼の際には(2/3到着分より)改訂後の申込書をご利用下さい。(書式に変更はなく、申込書右上の分析機関の連絡先を変更しただけです) 

【新しい検体の送り先】
・一般社団法人 日本海事検定協会 食品衛生分析センター
・所在地:〒236-0003 横浜市金沢区幸浦1丁目14番2号
・TEL:045-772-1523/FAX:045-772-1535
・E-Mail: riken-shokuhin●nkkk.or.jp (●の部分を@にかえてください)

改訂申込書は会員専用ページ内の「情報・意見交換ページ」からダウンロード可能です。
「情報・意見交換ページ」

「米国における家畜に使う抗生物質の危険性と連邦政府の政策」について

2013/12/16

お知らせ:OCIAジャパンとの協業を開始しました。

2013/10/01

 

本年10月1日より、有限会社OCIAジャパンとJONAは、現JONA事務局で協業を開始しました。

ご存知の方も多いと思いますが、OCIAジャパンは、私たちと同じ国内の有機JAS登録認定機関です。有機JAS制度スタート直後から登録認定機関として活動し、現在は年間160件程度の認定を行っています(JONAは有機JAS、NOP、EU、カナダ、その他コスメ等を含め620件程度)。同社とJONAは、10年ほど前から登録認定機関の集まりを通じて親交を深め、2012年春からは検査員研修会を共同開催するなど関係強化を進めてきました。

今回の協業は、国内オーガニック認証のレベルアップと信頼性確保を目的として、将来の承継(認証業務の引き継ぎ)に向け環境整備を進めるため、OCIAジャパン事務局が現在のJONA事務局内に引っ越す形でスタートします。


もっとオーガニックを!――どうぞご期待ください。


JONA理事長 高橋勉

「GMOの危険性に関する最新情報をまとめました」第2弾!

2013/08/14

 

「GMOの危険性に関する最新情報をまとめました」
先週につづく第2弾です。
→詳細はこちら(みんなのオーガニック情報)

『ネオニコチノイドの害と私たちの暮らし』公開研究会の報告

2013/08/07

 

『ネオニコチノイドの害と私たちの暮らし』公開研究会の報告
→詳細はこちら(みんなのオーガニック情報)

JONAホームページ連載“オーガニックを食べよう”が本になりました。

2013/07/04

JONAホームページ連載“オーガニックを食べよう”が本になりました。

ご購入をご希望の方は、購入申込書をFAX(03-3538-1852) 又は 申し込み専用メールフォームよりご連絡下さい。

詳細はこちら(みんなのオーガニック情報)

JONAオーガニックコスメ認証の紹介

2013/06/17

 

2012年から開始しましたJONAオーガニックコスメティクス(以下、オーガニックコスメ)認証において、ついに認証事業者が誕生しました。
詳細はこちら(オーガニックBusinessニュース)

JONAオーガニックコスメ認証のご案内

2013/01/28

 

JONAは、日本国内で最初にオーガニック食品の認証業務を開始した「第三者・オーガニック認証機関」です。

1993年から続くオーガニック食品の認証実績に基づき、オーガニックコスメ基準を策定しました。

詳しくはこちら→オーガニックBusinessnews

『オーガニック繊維トレース認証』 始めます

2011/11/22

 

オーガニック繊維の普及と発展に寄与するため、今まで行ってきた食品分野でのオーガニック認証のノウハウを活かし『JONAオーガニック繊維トレース認証』を開始します。

詳しくはこちら→オーガニックBusinessニュース